| 福島から来た IN THE WIND |
| 橋本美香 |
| 左から湯川れい子、千葉麗子、仲代奈緒、橋本美香 |
| 暑い中、話に聞き入る参加者 |
群馬県玉村町の町長「石川まさお」のブログです。 「瞬間」と「悠久」は決して対立的な言葉ではなく、「瞬間の中に悠久」が、「悠久の中に瞬間」はあります。何かと対立関係で世の中を見ようとする流れに抗すべく、みんなが集える庵を構えました。 新自由主義政策により社会の格差が広がり、荒んでいくのをくい止めるべく、地域に根ざした活動をします。
| 福島から来た IN THE WIND |
| 橋本美香 |
| 左から湯川れい子、千葉麗子、仲代奈緒、橋本美香 |
| 暑い中、話に聞き入る参加者 |
| 庁舎前での報告集会 |
| 会場は満員 |
| 外山恒一さんも参入 |
| テント芝居小屋 |
| しっかりした演奏 |
| この態勢で会話が進む |
| テント小屋でシーソー、外で洗濯物干し |
| これでも同級生かと思うほどバラバラの幹事の面々 |
一般質問通告書
| ||
質 問 事 項
|
質 問 の 要 旨
|
答弁者
|
福島原発事故被災者の子供達を数日でも放射能の心配のない場所で過ごせる施策を講ずべきだ。
役場東側のJAたまむら支所周辺の今後の利用について問う。
来年以降の花火大会の開場について問う。
国や県からの権限移譲と予算の配分について問う。
地域主権、地方分権に見合う職員の協働体制づくりを問う。
|
原発報道は本当の原発事故の重大さを伝えきっていない。
短期保養は、放射能により低下させられた免疫力の回復という意味でも効果があることは知られてきた。
今も様々な事情で「避難」「疎開」できない人たちのため、特に、子供達のために、震災直後、緊迫した中で避難者受入準備をした時の気迫で、保養できる時間と空間を提供し「絆」を深めるべきと考えるがどうか。
町として今後、勤労者センターを含めて、どのようにJAたまむら支所周辺の利用を考えているのか、もう結論を出す段階に来ていると思うが、現時点での考え方と今後の方針を問う。
今年は何とか田園花火を楽しめそうだが、来年以降の開催状況はどのような見通しか問う。
地域主権、地方分権という言葉が踊っているが、この数年間、国や県からどれくらいの権限移譲と予算の配分があり、どのような職員配置をして対応したか問う。
地域主権、地方分権の時代というなら、県や国にもキチンと対等にもの言いができる職員集団を作っておかないと、時代の要請に応えられない。
国際的に見て、日本は人口当たりの公務員の人数は少ないことなどを勘案すると、職員数をやみくもに減らすことが行財政改革の大きな柱とするだけでは町づくりは成り立たない。
職員数が一定規模を下回ると、その総合力が一気に落ち込む事が懸念され、協働の町づくりは失速し、地域主権も危うくなる。
さまざまな経験、知識、性格や年齢、個性、職員間の人間関係をも勘案した重層的な職員の協働体制を構築し、地域主権の時代に対応すべきと考えるが、その姿勢と具体的な実践を問う。
|
町長
町長
町長
町長
町長
|
| 開会の挨拶する連合伊勢崎地協渡辺議長 |
| 2007年12月三和食堂で、右から2人目が光石さん |
| 藤橋監督による説明 |
| ここから始まります |
| 小林だいち |
| 浅草寺本堂 |
| 浅草寺より見るスカイツリー |
| 浅草寺界隈 |