群馬県玉村町の町長「石川まさお」のブログです。 「瞬間」と「悠久」は決して対立的な言葉ではなく、「瞬間の中に悠久」が、「悠久の中に瞬間」はあります。何かと対立関係で世の中を見ようとする流れに抗すべく、みんなが集える庵を構えました。 新自由主義政策により社会の格差が広がり、荒んでいくのをくい止めるべく、地域に根ざした活動をします。
みんな寿命を全うしようぜ
西表島で会った昼の蝶
2013年6月19日水曜日
2013年6月16日日曜日
さあ、かがや富士子で走り出すぞ-
| 梅の仕分けも大仕事 |
2013年6月14日金曜日
「漂泊」撮影迫り、演技練習にも力が入る。
| 秋山にとり鬼石町での映画づくり以来の再会 |
2013年6月11日火曜日
輝く未来を子供たちに/6.30ベイシアホール
2013年6月7日金曜日
定例会初日、政府に議会全会一致で政府に意見書提出
| ビラ入れの準備で忙しいかがや伊勢崎事務所 |
定例会初日の7日、全会一致で政府に下記の意見書を提出した。理解、協力を頂いた全議員に感謝したい。
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地方財政の充実・強化を求める意見書
2013年度の地方財政計画において、政府は、国の政策目的の実現のために、地方公務員の臨時給与減額に係る地方交付税減額をおし進めました。このことは、地方財政制度の根幹を揺るがすものであり、憲法が保障する地方自治の本旨からみて、容認できるものではありません。
地方交付税は地方の固有財源であり、地方交付税法第1条に規定する「地方団体の独立性の強化」、「地方行政の計画的な運営」に資するものでなければなりません。この法の目的を実現するため、地方財政計画・地方交付税については、国の政策方針のもとに一方的に決するべきではなく、国と地方の十分な協議を保障した上で、そのあり方や総額について決定する必要があります。
さらに、被災地の復興、子育て、医療、介護などの社会保障、環境対策など地方自治体が担う役割は増大しており、地域の財政需要を的確に見積もり、これに見合う地方交付税総額を確保する必要があります。
以上のことから、公共サービスの質の確保と地方自治体の安定的な行政運営を実現するため、2014年度の地方財政計画、地方交付税総額の拡大にむけて、政府に次の通り、対策を求めます。
2. 社会保障分野の人材確保、農林水産業の再興、環境対策などの財政需要を的確に把握し、増大する地域の財政需要に見合う地方財政計画、地方交付税総額の拡大をはかること。
3. 被災自治体の復興に要する地方負担分については、国の責任において通常の予算とは別枠として確保すること。とくに、被災自治体の深刻な人材確保に対応するため、震災復興特別交付税を確保すること。
4. 地方公務員給与費の臨時給与削減により減額した給与関係経費等に係る財源については、完全に復元すること。また、地方公務員給与費に係る地方財政計画、地方交付税の算定については、国の政策方針に基づき一方的に算定方法を決定するのではなく、地方自治体との協議、合意のもとで算定のあり方を検討すること。
5. 地域の防災・減災に係る必要な財源は通常の予算とは別枠で確保するとともに、地方交付税などの一般財源と地方債などの特定財源の振替は厳に慎むこと。
6. 地方交付税の財源保障機能・財政調整機能の強化をはかり、小規模自治体に配慮した段階補正の強化、市町村合併の算定特例の終了を踏まえた新たな財政需要の把握について、対策を講じること。
以上、地方自治法第99条の規定に基づき、意見書を提出する。
2013年6月7日
群馬県佐波郡玉村町議会議長 浅見武志
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夕刻、かがや富士子伊勢崎事務所に行けば、週末のビラ入れの準備で大忙がしの様子、秋山元局長もいる。
退職後の彼は、マイペースの毎日で、特に時間はあるから、歩くことが習慣化してきているようだ。
自宅(藤岡)から玉村、高崎から自宅まで2,3時間かけて歩いたり、電車を乗り継いで秩父や足利学校へ気ままに移動している。
日本の未来のため、この参院選、かがや富士子をフォローして頂きたい。
2013年6月6日木曜日
「尖閣問題、日・中が棚上げ」でいいではないか。
野中広務元官房長官が訪中し、田中角栄首相(当時)から「両国の指導者は尖閣諸島の問題を棚上げすることで共通認識に達した、と直接聞いた」と述べた。
「尖閣列島は歴史的にも国際法的にも日本固有の領土であり、領土問題は存在しない」と日本政府はお経を読むように繰り返しているが、現実の日・中間の争う姿を見れば、領土問題は厳にあるではないか。
「中国側との間で尖閣列島について棚上げや現状維持を合意した事実はない」と主張しているが、1972年9月の日中国交正常化のとき、周恩来と田中角栄はその棚上げで合意をしていることはすでに報道されている。
田中角栄首相が尖閣の領有権を持ち出したとき、周恩来首相が「今、これを話すのはよくない。」と返した。
1978年の首脳会談では福田赳夫首相に対し、鄧小平副首相が「我々の世代に解決の知恵のない問題は次の世代に」と発言した。
これに対し日本政府は「尖閣諸島の領有権をめぐり解決すべき問題があることを認めた事実はない」との立場をとっている。
そう、そういう立場をとっているだけのことだ。
国内向けに力んでみても外交力にはならない。
事実、安倍首相、近隣の韓国、中国に行けなくて、日本に来たアフリカの首脳陣相手に外交を満展開、「成長はアフリカにあり。伸びるアフリカに投資をすべきだ」そして「アフリカに行く」などと何度も叫んでいた。
しかし、アフリカにはすでに中国が深く食い込んでいることくらい知っているだろうに。
「真の日本人の安倍晋三」、アフリカに行けば中国人に間違われるだけだ。メンツ潰れるぜ。
気候も彼には合わない。彼の感性としての美しい国ではないのだから。近隣の国々とキチンと付き合ってくれよ。
単純、真っ直ぐ、深読みのできない利己的な人たちが国会議員として語る未来話に胸躍ることはない。
むしろ野中広務のような他人への思いの深い、命に限界あることを知っている人の方が断然信頼できる。
尖閣問題、棚上げでいいではないか。
「尖閣列島は歴史的にも国際法的にも日本固有の領土であり、領土問題は存在しない」と日本政府はお経を読むように繰り返しているが、現実の日・中間の争う姿を見れば、領土問題は厳にあるではないか。
「中国側との間で尖閣列島について棚上げや現状維持を合意した事実はない」と主張しているが、1972年9月の日中国交正常化のとき、周恩来と田中角栄はその棚上げで合意をしていることはすでに報道されている。
田中角栄首相が尖閣の領有権を持ち出したとき、周恩来首相が「今、これを話すのはよくない。」と返した。
1978年の首脳会談では福田赳夫首相に対し、鄧小平副首相が「我々の世代に解決の知恵のない問題は次の世代に」と発言した。
これに対し日本政府は「尖閣諸島の領有権をめぐり解決すべき問題があることを認めた事実はない」との立場をとっている。
そう、そういう立場をとっているだけのことだ。
国内向けに力んでみても外交力にはならない。
事実、安倍首相、近隣の韓国、中国に行けなくて、日本に来たアフリカの首脳陣相手に外交を満展開、「成長はアフリカにあり。伸びるアフリカに投資をすべきだ」そして「アフリカに行く」などと何度も叫んでいた。
しかし、アフリカにはすでに中国が深く食い込んでいることくらい知っているだろうに。
「真の日本人の安倍晋三」、アフリカに行けば中国人に間違われるだけだ。メンツ潰れるぜ。
気候も彼には合わない。彼の感性としての美しい国ではないのだから。近隣の国々とキチンと付き合ってくれよ。
単純、真っ直ぐ、深読みのできない利己的な人たちが国会議員として語る未来話に胸躍ることはない。
むしろ野中広務のような他人への思いの深い、命に限界あることを知っている人の方が断然信頼できる。
尖閣問題、棚上げでいいではないか。
2013年6月4日火曜日
7日から玉村町議会6月定例会
これから極めて忙しい2ケ月となる。
6月議会が7日から18日までの日程で始まる。
また、7月21日の参院選投票日に向け、かがや富士子を推して走り出さなければならない。
そのうえ、7月7日から7月中にかけ、この間準備してきた映画「漂泊」の撮影も断続的に並行する形で進めなければならない。
仕事も平常にこなさなければならないし、いやー、忙しい夏となること間違いなし。
昨夜は、夜、インド/ボリウッド映画「タイガー・伝説のスパイ」を一人で観た。一人というのは会場に一人客という意味。
寂しい思いもあるが、映画がよかっただけにチト妙な優越感なんぞを感じていた。
上映開始直後、角倉県議から「鳥久にいるとのメール」が来たが、さすがに丁重にお断りした。なぜなら、直前に鳥久で食べてきたから。
奥さんも都議選に出るそうだし、彼も疲れているようだ。後日じっくり介抱してやろう。
私の一般質問事項を掲載する。
質問時間は7日午後3時過ぎになるかと思う。
インフレ政策をとる安倍政権、なぜ地方公務員の給与引き下げを強要するのか、それに町はどのように対応するのか問いたい。
6月議会が7日から18日までの日程で始まる。
また、7月21日の参院選投票日に向け、かがや富士子を推して走り出さなければならない。
そのうえ、7月7日から7月中にかけ、この間準備してきた映画「漂泊」の撮影も断続的に並行する形で進めなければならない。
仕事も平常にこなさなければならないし、いやー、忙しい夏となること間違いなし。
昨夜は、夜、インド/ボリウッド映画「タイガー・伝説のスパイ」を一人で観た。一人というのは会場に一人客という意味。
寂しい思いもあるが、映画がよかっただけにチト妙な優越感なんぞを感じていた。
上映開始直後、角倉県議から「鳥久にいるとのメール」が来たが、さすがに丁重にお断りした。なぜなら、直前に鳥久で食べてきたから。
奥さんも都議選に出るそうだし、彼も疲れているようだ。後日じっくり介抱してやろう。
私の一般質問事項を掲載する。
質問時間は7日午後3時過ぎになるかと思う。
インフレ政策をとる安倍政権、なぜ地方公務員の給与引き下げを強要するのか、それに町はどのように対応するのか問いたい。
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次のとおり通告します.。 石川眞男
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質 問 事 項
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質 問 の 要 旨
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答弁者
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障害者施設の建て替えはどの程度具体化されているか。
「道の駅」の責任ある経営主体はいつ頃決定するか問う。
歩いて暮らせる地域づくりの具体的対応を示せ。
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先に町民から要望の出ている障害者施設の建て替え要望に対し、現在どの程度まで具体化されているか問う。
高齢化社会への対応として、日常の買い物等を身近なところで済ますことのできる歩いて暮らせる地域づくりが求められている。
「道の駅」と対極のものとして、地域に住む人たちが野菜、日用品販売等の店舗をつくる後押しをしてでも、身近な店の存在は地域コミュニテイーの維持として大きな役割を果たすと考えるが、その対応を問う。
政府による地方交付税の一方的減額による職員給与引き下げの要請に関し、以下の事項を勘案しその対応を問う。
① 交付税の一方的減額という地方自治体に対する圧力ともとれる手段を用いる政府の姿勢。②人事院勧告を一切無用とするかのような政府の姿勢。③政府のデフレ脱却のためのインフレ政策は、一方で勤労者所得の上昇が必須の要件だが、それと逆行することの整合性 ④役場職員の給与引け下げは、町内企業の賃上げ機運にも悪影響しかねないという懸念。最後に、減額のバランスの難しさと人事評価制度との兼ね合い、職員の士気低下とそれが及ぼす行政サービスへの悪影響の懸念。 |
町長
町長 |
2013年6月3日月曜日
TPP反対群馬県ネットワーク主催「金子勝講演会」
| 満員の会場で講演する金子勝さん |
JAビル1階の大ホールを満杯にした「今こそ考えよう。TPPのこと」と題した金子勝慶応義塾大学教授の講演は、TPPの本質を語る内容で、集まった人は全党派といっていい。
TPP交渉で日本が交渉による他国からの譲歩は期待できないこと、郵政民営化と違うことは全産業分野つまり日本全社会に影響が及ぶ「不平等条約」と指摘した。
日本政府は内向きになり、TPP交渉で敗北したとの印象を避けるために、自ら次々と米国側の要求を飲み、交渉前から、かんぽ生命のガン保険参入を認可せず、医療機器の審査期間短縮を自ら行い、BSE規制を緩めてしまった。
本来、これらは交渉の時に「カード」として使えるのに、交渉の前から旗を降ろしてしっまているのが実態だ。
農産物の関税を撤廃され、日本の安全基準も吹き飛び、ヘリコプターで農薬をばらまく遺伝子組み換え農作物も大量に入ってくる恐れがある。
政府調達では、公共事業の入札条件緩和で地元業者への優先配分もなくなるかもしれない。
さらに、医薬品の「知的所有権」を延長して薬価をつり上げ、健康保険財政を圧迫する一方、米国製の高額な医薬品や医療機器の認可手続きを簡素化し、保険外の高額医療を拡大すれば、医療保険分野を得意とする米系生命保険会社が大儲けできる。しかし、保険財政の悪化から診療報酬を抑制すれば、大都市の民間病院はますます保険外診療で儲けるよう誘導されるだろう。
そうすれば医療格差がますます拡大し、小さな町の医療は崩壊しかねない。
これらは、アメリカの多国籍企業が相手国政府を訴えることができるISD条項を背景に推進されていく。
TPP参加は、まさに自殺行為、売国行為だ。
2013年6月2日日曜日
インド映画「命ある限り」は大変面白い
インド映画・ボリウッド特集、昨日は「命ある限り」を観た。
3時間という長さで初めのうちは眠ってしまったが、目が覚めた後の展開にはもう目を離せない。大河すぎるラブロマンスだ。
インド映画は例外なく、なんでもありの内容でロケ地も出演する人間の数も度外れて多い。
踊れない役者は映画に出られないだろう。泣き、笑い、怒り、悲しみそして許しと話がどんどん進んでいく人生賛歌だ。
また役者が美しいのには特に魅かれる。
カーマ・スートラの国に行ってみたくなる。そんな映画だ。
シネマテークたかさきで6月14日まで。
3時間という長さで初めのうちは眠ってしまったが、目が覚めた後の展開にはもう目を離せない。大河すぎるラブロマンスだ。
インド映画は例外なく、なんでもありの内容でロケ地も出演する人間の数も度外れて多い。
踊れない役者は映画に出られないだろう。泣き、笑い、怒り、悲しみそして許しと話がどんどん進んでいく人生賛歌だ。
また役者が美しいのには特に魅かれる。
カーマ・スートラの国に行ってみたくなる。そんな映画だ。
シネマテークたかさきで6月14日まで。
2013年6月1日土曜日
かがや富士子・伊勢崎事務所開設
2013年5月31日金曜日
宮沢賢治童話の世界 安保愽史教授
2013年5月27日月曜日
是枝裕和監督作品、カンヌ国際映画祭で審査員賞
![]() |
| 県立女子大での看板 2006年 |
![]() |
| 「誰も知らない」上映後の舞台あいさつ |
2013年5月26日日曜日
連合群馬ふれあいフェステイバル 伊勢崎
| 開会前に談笑する来賓参加者 |
2013年5月24日金曜日
「宮沢賢治の心の世界」 安保博史教授講演会始まる
2013年5月21日火曜日
「かがや富士子」伊勢崎・佐波後援会が発足
| 女性からの支援も広がる |
| 子供たちも元気に声援,彼らの未来がかかっている。 |
| 勝利に向け団結ガンバロー |
かがや富士子を支援する伊勢崎・佐波の後援会がたちあがった。
本人の地元でもあり、会場満杯の人を結集しての意気上がる集会となった。
特にこどもを持つ若い人たちがたくさん来ていたことが特徴的だ。
塚越紀一県議、角田義一さん、かがやさん本人も共通して訴えたことは、安倍政権の右翼的危険性、憲法改正による戦争国家づくりを強く批判したことだ。
戦後憲法は為政者の暴走に歯止めをかけるためものであり、そのため主権者を国民とした。それを曲がりなりにも機能させてきたことが、国家の戦争行為を戦後、今日まで防いできた。
自民党の目指す憲法は、主権を国民から奪い、為政者に服従させようとする、まるで戦前のような時代錯誤の憲法だ。
未来を見据え、自民党の改憲の危険性を訴え、さらに原発、TPPの危険性を浸透させ、この7月参院選に勝利しなければならない。そしてそのことは全く可能だ。
株価上昇と円安による物価高、所得減少では生活が成り立たなくなる。
アベノミクスなどという空虚な事象に付き合わされていたら地獄を見ることを多くの人は気づき始めている。
本人の地元でもあり、会場満杯の人を結集しての意気上がる集会となった。
特にこどもを持つ若い人たちがたくさん来ていたことが特徴的だ。
塚越紀一県議、角田義一さん、かがやさん本人も共通して訴えたことは、安倍政権の右翼的危険性、憲法改正による戦争国家づくりを強く批判したことだ。
戦後憲法は為政者の暴走に歯止めをかけるためものであり、そのため主権者を国民とした。それを曲がりなりにも機能させてきたことが、国家の戦争行為を戦後、今日まで防いできた。
自民党の目指す憲法は、主権を国民から奪い、為政者に服従させようとする、まるで戦前のような時代錯誤の憲法だ。
未来を見据え、自民党の改憲の危険性を訴え、さらに原発、TPPの危険性を浸透させ、この7月参院選に勝利しなければならない。そしてそのことは全く可能だ。
株価上昇と円安による物価高、所得減少では生活が成り立たなくなる。
アベノミクスなどという空虚な事象に付き合わされていたら地獄を見ることを多くの人は気づき始めている。
2013年5月19日日曜日
菅直人元総理を迎えての脱原発、再生エネルギー推進のための学習会
| かがや富士子さんと角田義一さんも参加 |
2013年5月18日土曜日
映画・「漂泊」の演技指導はじまる
2013年5月17日金曜日
かがや富士子を囲んで玉村町後援会発足
| あいさつするかがや富士子 |
| 関口さんは小学校時代の校長先生 |
2013年5月14日火曜日
群馬芸術文化協会展そして民主党群馬参院選合同選対発足会
| 浦野玉胤作品の前で |
| 展示場中央に陣取る内田作品集 |
| 馬の鈴草 |
2013年5月12日日曜日
隠岐の島、出雲の旅3日間
| 久しぶりにねずみ男と再会、元気かい。 |
| 住職か隠岐国分寺跡で後醍醐天皇の時代を語る |
| 西の島町へ向かう途中にある三郎岩 |
| 大型フェリー内の浅見議長、気楽なもんです |
| 岩山に上ろうとする亀岩 |
| 小雨ながら絶景の数々 |
| 本物の迫力はこんなもんじゃない |
2013年5月8日水曜日
内田紀満さんの全作品展示会 高崎シテイーギャラリー
通級指導教室についての事務調査として平塚市訪問
| 通級指導教室の説明を受ける |
2013年5月6日月曜日
利根川沿い東部スポーツ広場でバーベキュー
| 還暦の同級生もまだまだ元気 |
| 利根川で遊ぶ人たち |
| 広場は大勢さんで大賑わい |
| かがや富士子も一緒です。 |
2013年5月1日水曜日
玉村町副町長に重田正典さん選任、夜はかがや富士子激励会
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