| 友栄からの祝い酒
一日の玉村町町議選の結果は885票10位当選となりま
石川まさおに気をかけていただき、強力に支援していただ |
群馬県玉村町の町長「石川まさお」のブログです。 「瞬間」と「悠久」は決して対立的な言葉ではなく、「瞬間の中に悠久」が、「悠久の中に瞬間」はあります。何かと対立関係で世の中を見ようとする流れに抗すべく、みんなが集える庵を構えました。 新自由主義政策により社会の格差が広がり、荒んでいくのをくい止めるべく、地域に根ざした活動をします。
みんな寿命を全うしようぜ
西表島で会った昼の蝶
2017年10月3日火曜日
玉村町町議選当選決める。
2017年10月1日日曜日
投票日は畑でマルシェ
| ケイニンバンド |
| 力の源泉はこの仲間たち |
2017年9月30日土曜日
2017年9月24日日曜日
町議選直前の芝根小学校運動会
2017年9月23日土曜日
玉村町町議選総行動日1日目
2017年9月22日金曜日
26日告示に向け選挙準備はすすむ
2017年9月18日月曜日
後援会事務所開き集会
2017年9月14日木曜日
地方財政の充実・強化を求める意見書を採択して、玉村町議会閉会
2017年9月13日水曜日
町議会選挙に向けた事前審査を終える。
後援会事務所開きのご案内
石川まさお後援会会長 阿藤栄
9月26日告示、10月1日投票の玉村町議会選挙に向け、かねてから準備をしてきましたが、今般、皆様のおかげを持ちまして事務所開設となりました。
石川まさおを地元・箱石代表として、また芝根地区代表として、そして玉村町全域の代表として、議会へ送り込みたいと考えています。
下記のとおり、後援会事務所開きを行いますので、多くの方々の参加をお願いします。
日時 9月18日(月)午後4時
場所 玉村町箱石261番地
石川まさお後援会事務所
| 勢いをつけるぜ
今日は事前審査を終え、事務所の音響を地元の友人に整えてもらった。
仕事の調整をしながら全開に向けガッツリ動き出すぜ。
|
2017年9月4日月曜日
伊勢崎・多喜二祭で映画「母」を観る
| 部隊あいさつする山田火砂子監督 |
2017年8月28日月曜日
川崎から季節の贈り物・梨が届く。
2017年8月27日日曜日
玉村おひさま保育園納涼祭
| 大賑わいの納涼祭 |
2017年8月18日金曜日
群馬行政書士会伊勢崎支部研修会/玉村町文化センター
| 玉村町で指定された大規模指定既存集落の解説 |
2017年8月4日金曜日
玉村町議会・議員定数13を可決
玉村町議会は臨時議会を4日10時から開き、議員定数を13とすることを賛成8、反対7で可決した。
一切の議論なしでの又6月議会で否決されてから2ケ月足らずの中で、二人の変節により、同じ議案は可決された。
破れマンガのような事態に、一層議会の信頼は低下するだろう。
反対議員はそれぞれ質疑や反対討論でこの議案の理不尽を堂々述べたが、全く自信のない賛成派からは、ついに一人の討論者もなかった。傍聴人は反対意見を聞いてその主張の正しさを理解したようだ。
36000人強の町で13人の議員とは、本当に自治をする気があるのかよ、と言われそうで恥ずかしい。
そのうえで、そうだからこそ、秋の選挙は全力で勝ち抜く決意だ。
一切の議論なしでの又6月議会で否決されてから2ケ月足らずの中で、二人の変節により、同じ議案は可決された。
破れマンガのような事態に、一層議会の信頼は低下するだろう。
反対議員はそれぞれ質疑や反対討論でこの議案の理不尽を堂々述べたが、全く自信のない賛成派からは、ついに一人の討論者もなかった。傍聴人は反対意見を聞いてその主張の正しさを理解したようだ。
36000人強の町で13人の議員とは、本当に自治をする気があるのかよ、と言われそうで恥ずかしい。
そのうえで、そうだからこそ、秋の選挙は全力で勝ち抜く決意だ。
2017年8月3日木曜日
4日午前10時、議員定数減案をめぐり玉村町臨時議会
明日午前10時から、玉村町臨時議会が開催され、議員定数を16人から13人とする議案が提出される。
この議案は、6月議会の最終日に賛成6,反対9で否決されたもの。それから2ケ月も経たない中で、再提出される。しかも、10月1日の議会選挙まですでに2ヶ月を切るなかで、もしこの定数減案が可決されれば、有権者、特に立候補を準備している人にも大きな影響が出るだろう。
この間、6月時点で反対していた二人の議員が賛成に回り、削減派が多数になったことを吉とし、1度も全員協議会にかけることもなく、民主主義の土台である定数を、3議席も減らす議案を強行しようとする手法は、横暴といえ、また、その議案に対する自信のなさの表れでもある。
そもそも人口36000人強の自治体議員を13人とする感性に納得できない。
16人の小人数議会内での、多数者による専制であり、民意と議会の距離が開くことを恐れない愚行といえよう。
勿論、良識ある仲間議員と共に反対する。
この議案は、6月議会の最終日に賛成6,反対9で否決されたもの。それから2ケ月も経たない中で、再提出される。しかも、10月1日の議会選挙まですでに2ヶ月を切るなかで、もしこの定数減案が可決されれば、有権者、特に立候補を準備している人にも大きな影響が出るだろう。
この間、6月時点で反対していた二人の議員が賛成に回り、削減派が多数になったことを吉とし、1度も全員協議会にかけることもなく、民主主義の土台である定数を、3議席も減らす議案を強行しようとする手法は、横暴といえ、また、その議案に対する自信のなさの表れでもある。
そもそも人口36000人強の自治体議員を13人とする感性に納得できない。
16人の小人数議会内での、多数者による専制であり、民意と議会の距離が開くことを恐れない愚行といえよう。
勿論、良識ある仲間議員と共に反対する。
2017年7月24日月曜日
小川あきら後援会企画・森田実講演会
2017年7月22日土曜日
群馬県立女子大学・オープンキャンパスに堂々潜入
| ようこそ県立女子大学へ |
| アッカルイ受付の学生・暑いからねえ。 |
| 吹奏楽部の演奏 |
2017年7月13日木曜日
忍野八海から富士山へ
2017年7月9日日曜日
「愛より速く」どくんご公演始まる/るなぱあく
2017年7月5日水曜日
29年度・町村議会広報クリニック/全国町村議員会館
| 広報委員の面々 |
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