群馬県玉村町の町長「石川まさお」のブログです。 「瞬間」と「悠久」は決して対立的な言葉ではなく、「瞬間の中に悠久」が、「悠久の中に瞬間」はあります。何かと対立関係で世の中を見ようとする流れに抗すべく、みんなが集える庵を構えました。 新自由主義政策により社会の格差が広がり、荒んでいくのをくい止めるべく、地域に根ざした活動をします。
みんな寿命を全うしようぜ
西表島で会った昼の蝶
2018年6月1日金曜日
2018年5月6日日曜日
渡良瀬遊水地・谷中湖周辺を歩く
| 谷中村一帯 |
| 谷中村役場跡 |
| 延命院跡 |
2018年4月30日月曜日
越後湯沢駅で酒風呂
2018年4月21日土曜日
今こそ歴史を動かそう
| 斬新なチラシ |
| 「ビールケースの人」がいい |
| 上之手公民館での堀越啓仁修行僧 |
2018年4月10日火曜日
2018高崎映画祭終わる
| 満席の中での舞台あいさつ「ラーメン食いてえ] |
2018年4月2日月曜日
堀越啓仁とホルモン屋で懇親会
衆議院議員となって駆け出しの堀越啓仁、毎日忙しく動き回っているが、今後、群馬選挙区2区から出馬ともなれば、まずは玉村町地元議員との交流・理解なしには力が入らない。ということで、かねてから企画していた懇親会をホルモン屋で行った。
地元議員の多数派はすっかり、どっぷり自民党に浸かっているが目を醒ませ、という感じ。この写真にいない議員数人も人間・堀越啓仁に相当関心を抱いている。
信頼できる人間が信頼できる政策を実行すること、これこそ政(まつりごと)の基本。
時代と世界は峠越え状況、人間世界が真っ当に維持出来る政策を打ち出して行かなければならない。小さな町からデッカイ構想を打ち上げよう。
2018年3月26日月曜日
高崎映画祭、翌朝は街宣
2018年3月17日土曜日
伊勢崎・太田で立憲民主党キックオフ集会
| 福山哲郎幹事長を迎えてあいさつする角田義一さん |
2018年3月11日日曜日
「さよなら原発アクション2018」/高崎城址公園
| 南條さん夫妻の歌「おやすみ原発」 |
| 伊藤県議も歌で登場 |
| 好天の中1300人が結集 |
| いつも若く美しい金さんとツーショット |
2018年3月3日土曜日
纐纈あや監督の講演会/前橋市粕川公民館
| 講演する纐纈あやさん |
| 映画製作への思いは熱い |
2018年2月24日土曜日
堀越啓仁・玉村町上福島公民館で座談会
2018年2月11日日曜日
「いま天皇・靖国と憲法を考える2.11市民の集い」/群馬県教育会館
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| あいさつする堀越けいにん衆議院議員 |
2018年2月4日日曜日
「思い出 紡いで」片亀歳晴出版記念祝賀会
| 短編読み物集 |
| あいさつする片亀さん |
2018年1月27日土曜日
必見 映画「否定と肯定」/シネマテークたかさき
2018年1月16日火曜日
ガツーンと国政・町政報告会
| それは花束のサプライズで始まった |
| 呼びかけ人の角田義一さん |
| 座敷は満員 |
| テーブル席も満員 |
2018年1月14日日曜日
「堀越けいにん座談会」座談会
| 国政報告する堀越けいにん |
| 参加者の真剣な表情 |
| 身近な座談会を何度もの声も |
2018年1月6日土曜日
鎌田浩毅著「日本の地下で何が起きているか」
2018年1月5日金曜日
平成30年玉村町賀詞交歓会
2018年1月4日木曜日
ゆったりと仕事始め/ 真理は人を自由にする
| 書家・羽鳥小慧さんが書いたもの |
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| 国立国会図書館 |
「真理がわれらを自由にする」
《この言葉は、国立国会図書館法の前文「国立国会図書館は、真理がわれらを自由にするという確信に立って、憲法の誓約する日本の民主化と世界平和とに寄与することを使命として、ここに設立される。」の一部です。国立国会図書館の設立理念ともいうべきもので、東京本館のホールに、日本国憲法制定時の憲法担当国務大臣でもあった初代館長金森徳次郎の筆跡で刻まれています。
国立国会図書館法案が議決された昭和23年2月4日の衆・参両議院本会議での説明を見ると、「国立国会図書館は、知識の泉、立法のブレーンになる。あらゆる材料をここに集め…文化の促進をはかり、産業の高揚をはかる仕組である」(中村嘉寿衆議院図書館運営委員長)、「従来の政治が真理に基づかなかった結果悲惨な状況に至った。日本国憲法の下で国会が国民の安全と幸福のため任務を果たしていくためには調査機関を完備しなければならない」(羽仁五郎参議院図書館運営委員長)という趣旨のことが述べられています。
むろん、民主主義は、ひとり国会議員が情報を持つことにより実現するわけではありません。国民が情報を持つこともまた民主主義の不可欠の要素です。このため、国立国会図書館は、「真理がわれらを自由にする」の理念の下、国会に奉仕するとともに、国民の情報ニーズにも応える機関として位置づけられています。
なお、この言葉は、法案の起草に参画した羽仁議員がドイツ留学中に見た大学の銘文に由来し、その銘文は、新約聖書の「真理はあなたたちを自由にする」(Η ΑΛΗΘΕΙΑ ΕΛΕΥΘΕΡΩΣΕΙ ΥΜΑΣ ヘー アレーテイア エレウテローセイ ヒュマース ヨハネによる福音書8:32)に由来するといわれています。》国立国会図書館ホームページより転載。
書家の羽鳥小慧さんから「座右の銘は?」と聞かれ、迷わず応えた言葉が「真理は人を自由にする」。
その言葉が形となって事務所に届けられて来た。
この言葉は、羽仁五郎、戸村一作の本などから知っていた。特に羽仁五郎が参議院議員だったとき、戦争を阻止できなかった原因をここに求め、格調高く書き込んだもの。
これで迷い無く余生を送れる。とは言っても、真言宗養命寺の檀家として、また箱石貫前神社の総代として、ミックス人生を迷いながら送ることになるのだろうが。
それでも、「真理は人を自由にする」
2018年1月2日火曜日
新年おめでとうございます。
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| 癒やしにうってつけの合間川温泉 |
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| 秋山センセイの甘酒を一杯、二杯 |
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| 関正社長の案内でログハウス群を歩く |
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