《町はみんなで一緒に生きる場所》
【玉村町議会議員・石川まさお町政報告会】
大きく変わる時代を無関心で生きることはできません。
少しでも住みやすく、生きやすさを高めるためにも、声を出し、力を合わせて前に進みましょう。
日時 7月2日午前10時30分から
場所 玉村町箱石公民館(箱石226-6)
(同級生の内田典子さんがハーモニカ独奏で友情出演)
群馬県玉村町の町長「石川まさお」のブログです。 「瞬間」と「悠久」は決して対立的な言葉ではなく、「瞬間の中に悠久」が、「悠久の中に瞬間」はあります。何かと対立関係で世の中を見ようとする流れに抗すべく、みんなが集える庵を構えました。 新自由主義政策により社会の格差が広がり、荒んでいくのをくい止めるべく、地域に根ざした活動をします。
みんな寿命を全うしようぜ
西表島で会った昼の蝶
2017年6月30日金曜日
2017年6月25日日曜日
薬用小植物苑・内田紀満宅訪問
| 自宅入り口に咲く「墨田の花火」 |
| 多羅葉(葉書の木) |
| 岩たばこ |
| とても珍しいようじの木 |
2017年6月14日水曜日
久しぶりの谷中銀座散策
2017年6月5日月曜日
「畑でマルシェ」自然な賑わい
2017年6月2日金曜日
玉村町・町の花はツツジだっけ?
| 今がみどころのツツジ |
| 町の花はバラなんだけど何故かツツジ咲く |
2017年5月28日日曜日
連合群馬「ふれあいフェステイバル」伊勢崎市あずま総合運動公園
2017年5月24日水曜日
ホームページ開設のお知らせ
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| 東部スポーツ広場 |
2017年5月18日木曜日
信州「小川の庄」のおやき村視察/総務常任委員会
| 入り口に立つ石碑 |
| 社長から縄文おやきの説明を受ける |
2017年5月13日土曜日
STOP共謀罪 (監視社会は戦争への道)市民集会/前橋市総合福祉会館
「ストップ共謀罪」(監視社会は戦争への道)と題する、群馬弁護士会主催の市民集会が今日、午後1時から前橋市総合福祉会館(日吉町2-17-10)で行われる。
第1部は憲法学者の木村草太さんが「思想・良心の自由」を共謀罪と絡めて講演し、第2部は沢友恵さんのピアノ弾き語り~「われ問う」。
民衆に沈黙を強いる安倍政権に反撃しよう。
第1部は憲法学者の木村草太さんが「思想・良心の自由」を共謀罪と絡めて講演し、第2部は沢友恵さんのピアノ弾き語り~「われ問う」。
民衆に沈黙を強いる安倍政権に反撃しよう。
2017年4月27日木曜日
居酒屋友栄で毛呂先生を偲ぶ会
| 傘寿までもうすぐのこの若さ |
2017年4月16日日曜日
まだまだ楽しめる東部スポーツ広場の桜/玉村町
| 満開の八重桜 |
| まだまだ桜が楽しめるスポーツ広場 |
2017年4月15日土曜日
ユニゾンハーモニカクラブ合同演奏会
| この迫力 |
| 内田典子独奏 |
| 満席の会場もウットリ |
| 花束も持ちきれない |
2017年4月10日月曜日
2017年4月8日土曜日
伊勢崎で「共謀罪」学習会
| 講師は吉野晶弁護士 |
| 主催者者としてあいさつ |
2017年4月6日木曜日
思いもかけない絵の贈り物
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| 金さん親子と |
2017年3月31日金曜日
「カフェ はなまめ」で八幡様の梅林宮司とランチ
2017年3月27日月曜日
第31回高崎映画祭始まる
2017年3月26日日曜日
堀越けいにん後援会「啓進会」発足・・玉村町
| 歴史に残る「啓進会」玉村支部創立メンバー諸氏 |
| 「日本会議徹底批判」の中沢経吉さん |
| 堀越けいにんの決意は参加者を奮い立たせた |
| 乾杯は倉林国労高崎書記長
堀越けいにん後援会「啓進会」玉村支部の発足総会を昨日30人ほどで三和食堂で開催した。
森友学園事件で揺れる国会状況を宮﨑たけし衆院議員に話していただき、合わせて堀越後援会発足の意義を語っていただいた。
堀越君の後見人角田義一さん、連合群馬からは副事務局長の新井智さん、玉村町遺族会代表の中沢経吉さんは「日本会議」の始まりからその正体をわかりやすく話し、それとの対決を訴えた。友人の関根和之さんのあいさつに続き、堀越君から目の覚めるような決意表明が行われた。
その成長ぶりに、「これまでは影ながらの応援だったが、これからは表に出て応援する」という人まで現れた。
倉林国労高崎書記長の思いのこもった乾杯のあいさつで懇親会となったが、食事を前に1時間、勢いのある発言が飛び交っていたことになる。
懇親会でも参加者ひとりひとりが自己紹介し会場全体の一体感が勝ち取られた。
〈新自由主義格差社会の中、庶民は「総活躍、チャレンジ」などと持ち上げられ、その結果、失敗すれば自己責任で蹴落とされ、見捨てられる、そして敗者同士が目先のことで対立させられ、本当の敵が見えなくさせられているのが現実だ。
一方、森友学園、加計学園等の問題は、規制緩和、特区構想という公平さからの適用除外のなかに潜む利権、特権を日本会議等支配層が簡単に手に入れてしまうその理不尽さにある。もっと言えば、知り合い、仲間の、本来は無理な要望を体のいい諮問会議にかけ、要望が叶うまで規制を緩和したり、特区の中に入れてしまえば、それも合法というカラクリ。
こんなことが常態の安倍政権を終わりにしなければ日本が終わってしまう。〉
堀越けいにんを支援する人たちはこんな思いがあるのではないだろうか。
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2017年3月22日水曜日
追悼 毛呂實先生
| 思いで話をする毛呂先生(左は小此木先生) |
2017年3月20日月曜日
久しぶりの再会は八ッ場・やまた旅館で
| 一押しのやまた旅館 |
| 本体工事の現場 |
| 八ッ場展望台から工事現場を見る
このメンバー、つきあいだしてから40年近くになる。それなりの激動を生きてきたので、この辺でお互い元気なうちに小さな旅でも、ということで正月に企画した八ッ場の旅もいよいよその日が来た。
会ってみれば秋山センセイ、いきなり「人生、慣性の法則、言ってみれば惰性でこれから生きてやる。鶏死ねば赤い羽根募金の羽を残し、ライオン死ねば歯磨き残す、俺は何を残そうか」といきなりの天然発言で、人間変わらないもんだと改めて痛感。
実はこの面々、八ッ場ダムには強い思いを持っている。私の年齢(64歳)と同じ年月をかけて今、ダム建設工事をしているという事実、その間、地域の人々がどれほど苦しんできたかその一端を知れば、複雑というほかない。
「青春は兵役に埋没 後半生ダムと対決 命たらざる」と謳った豊田嘉雄さんが経営したやまた旅館、今、息子さんが経営を引継いでいる。どうしても引き寄せられてしまう。
熱い湯につかりながら工事現場を見ていた。
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